2011年10月31日
母の(書)⑤

母から、お便りが届いておりました。
良かった。


そして、書も。
【読書百篇】 どくしょひゃっぺん
読書百篇義自ずから現る。
どんなに難しい本でも、
何度も読んでいれば、自然とわかるようになる。
何度も読み返すと、この本の面白さが、わかってくる。
まさに、読書百篇義自ずから現るだ。

本が入っておりました。
いくつになっても、お母さんの前では、大きな子供です。
父の分まで、長生きしてくださいね。
素敵な絵手紙。母らしい(書)ありがとう。
Posted by lilymasako at 13:18│Comments(4)
│母の絵手紙(書)
この記事へのコメント
Posted by 元アールシー at 2011年10月31日 16:23
元アールシーさん、こんにちは。
お父様の事、お聞きして、胸がうたれます。
お母様、苦労されましたね。
お母様にとっても、RCさん、3兄弟が、
心の支えで、頑張れたのだと思います。
お父様は、いつもRCさんの傍にいて、
守ってくださっていたと思います。
母は強しですよね。
野口英世 の映画をみると、
泣いてしまいます。
私は2人姉妹でしたが、お嫁に来てしまいました。
いろいろな面で、母には、すまないと思っています。ですから、出来る限りの事は、してあげたいのです。
お父様の事、お聞きして、胸がうたれます。
お母様、苦労されましたね。
お母様にとっても、RCさん、3兄弟が、
心の支えで、頑張れたのだと思います。
お父様は、いつもRCさんの傍にいて、
守ってくださっていたと思います。
母は強しですよね。
野口英世 の映画をみると、
泣いてしまいます。
私は2人姉妹でしたが、お嫁に来てしまいました。
いろいろな面で、母には、すまないと思っています。ですから、出来る限りの事は、してあげたいのです。
Posted by lilymasako
at 2011年11月01日 13:02

lilyさん こんばんは
野口英世の記念館
そして 青春時代 通ったcafe
福島県 合津若松へ 行きました
cafeの名前忘れましたが
風情のある とても落ち着く
雰囲気のある ところでした
野口英世 記念館は
私にとって 人生をあらためて
見直す 機会を作ってくれた
そんな、素晴らしいところでした
lilyさんのお母さんは 日ごろ
lilyさんの 接し方で
思いを感じ 感謝していると思いますよ
野口英世の記念館
そして 青春時代 通ったcafe
福島県 合津若松へ 行きました
cafeの名前忘れましたが
風情のある とても落ち着く
雰囲気のある ところでした
野口英世 記念館は
私にとって 人生をあらためて
見直す 機会を作ってくれた
そんな、素晴らしいところでした
lilyさんのお母さんは 日ごろ
lilyさんの 接し方で
思いを感じ 感謝していると思いますよ
Posted by 元アールシー at 2011年11月01日 20:39
元アールシーさん、ありがとうございます。
有難うございます。
親から受け取ったものを、
子供達に受け継いでいって貰えるように、
その橋渡しをする、役目を果たしたいですよね。
ティッシュの中に折りたたんだお札を包んでくれて、
帰り際に、そっと
【これで、鉛筆でも買いなさい。】
【これで、美味しいもの食べなさい。】
我が子達は、いつも、通知表や、賞状を、
実家の母に見せに行きました。
先日も、『いつも葉書などありがとう。』
と、封筒の中に入っていました。(汗)
『もう大人だから、いいわよ、お母さん。』
でも、引き出しの宝物入れに、
そのまま入れてあります。嬉しいですもん。
有難うございます。
親から受け取ったものを、
子供達に受け継いでいって貰えるように、
その橋渡しをする、役目を果たしたいですよね。
ティッシュの中に折りたたんだお札を包んでくれて、
帰り際に、そっと
【これで、鉛筆でも買いなさい。】
【これで、美味しいもの食べなさい。】
我が子達は、いつも、通知表や、賞状を、
実家の母に見せに行きました。
先日も、『いつも葉書などありがとう。』
と、封筒の中に入っていました。(汗)
『もう大人だから、いいわよ、お母さん。』
でも、引き出しの宝物入れに、
そのまま入れてあります。嬉しいですもん。
Posted by lilymasako at 2011年11月02日 08:26
母を思うこと 子を思うこと
いつの世も そんな姿が見えます
それは とても美しいことですよね
私の父は 私が生まれて3カ月で
母は15年前にそれぞれ亡くしました
母は父が亡くなった時
私の他に兄2人抱え
大変な思いをしたと思います
lilyさんのお母さんは健在で
何よりです
これからも
末長く 親孝行してください
lilyさんの 毎日の(書)
毎日が あらためて考えさせられます
そして元気づけられます。